神様仏様とつながるための基本のき 桜井識子 推し本。私の感想レビュー備忘録。ごりやくをもらえないのはもったいない。

推し本です。

桜井識子さんの本は、新刊がでると読んでます。

ブログの方も読むんですが、本の方がじっくり読めるから好き(^^)

ネタバレ注意

神様仏様とつながるための基本の「き」 [ 桜井 識子 ]

桜井識子 | 推し本探ブロ (veteranmama.com) 桜井識子既刊の、感想レビュー備忘録。

ベテランママは小説、エッセイ、ビジネス本大好き。 : 桜井識子 を含む記事 (livedoor.jp)

☆

参拝したいけどどうしたらいいの?と思った時に

ごりやくをもらえないのはもったいないです、というのが

この本の主旨だそうです。

たくさん、ごりやくをもらいましょうね~

☆

氏神様。地域密着型ですね。限りある力、ということなので

ご加護は地域でしょっちゅう来る人のものが多いらしいです。

☆

烏天狗と大天狗

どちらも、修行が好きだそうです。

☆

座敷童

今は、おうちにずっといるより、巡回するのが多いんですって

京都の若一神社。今年、行きそこなったな~

☆

稲荷神社では、コマ狐に前掛けを奉納すると喜んで下さるそうです。

赤をメインにしてね

☆

参拝に適した日、は特にないけど

一日と15日が神様の日、だそうです。

夕方は基本午後3時まで。

魔の時間になる前に

☆

手水を使うと、前の神社仏閣の波動がクリアできます。

手だけで大丈夫

☆

お賽銭は、参拝させてもらえてありがとうございます、で上げる。

願い事が沢山だから高額、とかではなくね。

☆

おふだとお守りの違いは

波動の濃度であり、量ではない。

お札は1年、お守りは半年

☆

絵馬には、自作の絵をかくと願いが叶いやすい。

新品の絵馬には、神様や眷属が宿ってくれる可能性があるそうな

その場合は、お札と同じで1年ですって

☆

おみくじ

大吉が出たら、良いこと貯金としてとっておく

☆

歓迎のサインは、御祈祷とかのタイミングがあうこと

☆

祈祷をすると、神様が傍に来て下さる。

高い波動、ご神気をたくさん浴びることができる。

お祓いで、運気の悪いものも落としてもらえる。

願掛けと祈祷は別もの

神様はお金で差別はしないからね

☆

精進落としは、4つ足のものを食べること

参拝は修行だから、修行が強いと辛いから落とす

☆

行きつけの神社があれば、神だなはいらない

☆

金運祈願は、金額が大きくても、神様の手間はおんなじだそうです。

私、5億円欲しいな

☆

御遺体に接すると生気は影響されます

黒で、その影響から守る

☆

願掛け、お願い事には住所を言いますが

一度参拝した神社では、神様が覚えていてくれるので、言わなくても大丈夫

☆

49日の喪の時には参拝しない

☆

お不動さん

きちんと真言をいただいて、守っていただきましょう

☆

多聞天さん(毘沙門天)

悪者と戦い、人間も富ませる神様。

弁天さまは、エンターテインメントと結果の金運

☆

仏様への丁寧なごあいさつは

お線香の奉納。

合掌した時に般若心経、というのもすばらしい。

☆

護摩焚きをしているところは、必ず参加しましょう。

パワーが全然ちがう

☆

真言をみたら、その場で一度声に出してみる。

波動と恩恵がたっぷりです。

読んでよいのは、般若心経と祝詞

真言は、覚えましょう。

☆

般若心経は、パワーがあって、家族や祖先を癒します。

☆

写経

筆で書き、必ず奉納する

☆

年忌には、お坊様の読経が欠かせない。

これはちゃんといたしましょう

☆

空海さんの弟子になるのは、お遍路さまが一番

☆

魔

取り付かれた当人が滅ぼされる

取り付かれた当人の周りが不幸になる

どっちも、つらい・・。

☆

神社仏閣巡りをして、悪霊から身を守りましょう

☆

真言や般若心経で幽霊を追い出す時には

窓を開けましょう

☆

成功するほどに、霊格を落とさないようにする。

☆

いじめられた人は、いじめた人から幸運、成功をプレゼントされる。

芸能人にいじめられた、という告白が多いのは、そのせいか

☆

宗教をまぜない

同じ壁にかざらない

☆

波動を出すものの上におくと、そこが場になる

テレビとか、冷蔵庫とかがそう

☆

パワースポット

細胞が活性化して病気が軽くなったり

気力が充実したり、身体も心も元気になるとこ

☆

幸運の量は決まっていない

集め放題、もらい放題(^^)

神様仏様とつながるための基本の「き」posted with ヨメレバ桜井 識子 PHP研究所 2022年11月09日頃 楽天ブックス楽天koboAmazonKindle

☆

★

☆

☆

この記事が、読みたい本を見つけるヒントになったよ~、とポチして下さるとうれしいです 。

にほんブログ村 本ブログ おすすめ本へ

にほんブログ村

このブログは、読了した本のプロモーションを含んでおります。