未来の年表(業界大変化) 河合雅司 感想レビュー備忘録 人口減についての考察

ベストセラー新書

読んでみました。

推し。

ネタバレ注意

未来の年表 業界大変化 瀬戸際の日本で起きること (講談社現代新書) [ 河合 雅司 ]

推しの新書レビュー | 推し本探ブロ (veteranmama.com)

推しのビジネス本レビュー | 推し本探ブロ (veteranmama.com)

銀行の変化

実店舗は、高級サロンのようになる。

整備士がいない

銀行が撤退すると、地価にも影響がある

いい場所にあるからね

IT人材が銀行に入る理由がない、どつぼ

2030年から患者不足が起きる

檀家制度の崩壊

火葬待ちが増えて、都会では遺体ホテル、というものができる

葬儀社の撤退があると、田舎では葬儀が難しくなる・・。

薄利多売から、厚利少売、へのシフト

外国人労働者は、日本での低賃金に見切りをつけている

という感じで読了。

ひたすらに、人口減になることでの未来予想時です。

岸田首相の、異次元の少子化対策、に期待したいですね。

面白かったけど、一読で十分

何度も読む本ではないかな(^^)

未来の年表 業界大変化 瀬戸際の日本で起きることposted with ヨメレバ河合 雅司 講談社 2022年12月15日頃 楽天ブックス楽天koboAmazonKindle

この記事が、読みたい本を見つけるヒントになったよ~、とポチして下さるとうれしいです 。

にほんブログ村 本ブログ おすすめ本へ

にほんブログ村

このブログは、読了した本のプロモーションを含んでおります。