週刊エコノミスト(5.17号)防衛産業&安全保障の備忘録(ウクライナで世界一変)

ビジネス本として読んでます。

株価にとっても影響がある知識なので。

世界に君臨する

米防衛帰蝶大手5社

ロッキード

レイセオン

グラマン

ゼネラル

ハリス・テクノロジーズ

ドローン兵器はトルコの会社

第一次大戦の鉄

第二次大戦の石油

次は、半導体。

情報戦。

アメリカが情報開示することで、ロシアの侵攻は遅れた。

9.11,イラク戦争、クリミア侵攻を予測できなかった米国情報部が

改革を進めてきた成果。

統合抑止

軍事、経済、社会、サイバーの諸分野での最適化。

廃止が相次ぐ老朽火力発電所。

ゆらぐ、日本の電力安定供給。

学校の乗っ取り。

バブルの頃、裏社会の紳士たちが、上場企業の代表をぶんどり

手形乱発、本社売却、ということがあった。

学校法人も、同じ状況下にある。

おお、小説になりそうだ

今のシリコンバレーの注目は「若返り」

韓国は、歩く観光がブーム

インフレ時代の次の本命は「銀と小麦}

という感じで読了。

面白かった。

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