神旅のはじめ方 大杉日香理 ネタバレ注意 作家買いです。東京なら日枝神社と神田明神。

龍神の力をいただく、ってありまして

竜神さま、と龍神様、とどちらが正しのか・・

1章、龍神や神様と強く、深くつながる「神旅」の極意

2章、いざ神様方とコンタクト!神旅式参拝方

3章、神旅実況中継

4章、龍神スパイラルを起こす一宮巡り

5章、願いがスッと叶う神旅式お祈りの届け方

6章、私たちが龍神や神様とつながる理由

拝殿前でのお祈り

親指を重ねるのね、これは初めて知りました。

祈りを飛ばしたいところに向けて中指をむける。

大きな木を目標にしてみましょう

アンテナのように、つながっているかも

神様はバチを当てたりしません

自動的に運が落ちていくのです

おみくじはアドバイスです

持ち帰り、神社の名前と日付を書いておきましょう

1年の終わりに、時系列で並べていくと、変化がわかります

東京と京都の

神脈のかなめを押さえる

東京は神田明神と日枝神社

京都は上賀茂神社と下鴨神社

鳥居で一礼

由緒書きを読む

参拝前に手と口を清める

小さな社にももれなくご挨拶

5分ではなく、2時間まったりすごしましょう

お守りはよいです

もらったお守りでも、お力がありますからね

日枝神社もおすすめ

松下幸之助さんは、猿田彦神社の総本山の

椿大神社を信仰していたそうです。

二つの神社は、江戸城をはさんで対になっていて

鬼門の神田、裏鬼門の日枝、です

両方行くと、パワーアップですって

一日に両方は無理かな・・

神脈の後押しは太さと多さ、だそうなので

たくさんお参りするのが良いですね

って感じで、とっても心がすがすがしくなる本でした

おすすめ(^^)

龍神の力をいただく 「神旅」のはじめ方posted with ヨメレバ大杉 日香理 KADOKAWA 2017年07月07日 楽天ブックス楽天koboAmazonKindle

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