<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	>

<channel>
	<title>アマラ | 推し本探ブロ</title>
	<atom:link href="https://bookslove.veteranmama.com/tag/%e3%82%a2%e3%83%9e%e3%83%a9/feed/" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>https://bookslove.veteranmama.com</link>
	<description>推しの本を探すブログ。読後の感想レビュー備忘録。</description>
	<lastBuildDate>Tue, 21 Feb 2023 08:55:56 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>
	hourly	</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>
	1	</sy:updateFrequency>
	<generator>https://wordpress.org/?v=6.9.4</generator>

<image>
	<url>https://i0.wp.com/bookslove.veteranmama.com/wp-content/uploads/2019/09/cropped-%E3%81%8A%E9%A1%94%E3%81%AE%E6%96%B0%E5%9E%8B.png?fit=32%2C32&#038;ssl=1</url>
	<title>アマラ | 推し本探ブロ</title>
	<link>https://bookslove.veteranmama.com</link>
	<width>32</width>
	<height>32</height>
</image> 
<site xmlns="com-wordpress:feed-additions:1">166894432</site>	<item>
		<title>魔女と使い魔の猫　アマラ　魔女のお話の短編集ですが、世界観は一緒です。ネタバレ注意。</title>
		<link>https://bookslove.veteranmama.com/post-2182/</link>
					<comments>https://bookslove.veteranmama.com/post-2182/#respond</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[obatyama]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 26 Jun 2022 02:00:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[（あ～か～こ）作家＆作品レビュー]]></category>
		<category><![CDATA[ネタバレ注意]]></category>
		<category><![CDATA[アマラ]]></category>
		<category><![CDATA[魔女と使い魔の猫]]></category>
		<guid isPermaLink="false">http://bookslove.veteranmama.com/?p=2182</guid>

					<description><![CDATA[<p>作家買い。 今回は、魔女と使い魔のペアたちのお話。 短編集で、いくつかのペアが描かれてますが 最後に、みんなで集会ですね 魔女と使い魔の猫 ...</p>
The post <a href="https://bookslove.veteranmama.com/post-2182/">魔女と使い魔の猫　アマラ　魔女のお話の短編集ですが、世界観は一緒です。ネタバレ注意。</a> first appeared on <a href="https://bookslove.veteranmama.com">推し本探ブロ</a>.]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>作家買い。</p>



<p>今回は、魔女と使い魔のペアたちのお話。</p>



<p>短編集で、いくつかのペアが描かれてますが</p>



<p>最後に、みんなで集会ですね</p>



<p><a href="https://hb.afl.rakuten.co.jp/ichiba/0dd1fb6b.8a044ece.0dd1fb6c.812da1c0/?pc=https%3A%2F%2Fitem.rakuten.co.jp%2Fbook%2F15907196%2F&amp;link_type=text&amp;ut=eyJwYWdlIjoiaXRlbSIsInR5cGUiOiJ0ZXh0Iiwic2l6ZSI6IjI0MHgyNDAiLCJuYW0iOjEsIm5hbXAiOiJyaWdodCIsImNvbSI6MSwiY29tcCI6ImRvd24iLCJwcmljZSI6MCwiYm9yIjoxLCJjb2wiOjEsImJidG4iOjEsInByb2QiOjAsImFtcCI6ZmFsc2V9" target="_blank" rel="noreferrer noopener">魔女と使い魔の猫 [ アマラ ]</a> ←あらすじ</p>



<p>☆</p>



<p>魔女と使い魔の猫</p>



<p>手品で人を集めては、膏薬を売る行商人の薬売り。</p>



<p>王都から監察官が来るのを危ぶんだ領主が</p>



<p>薬売りを魔女にしたてて、民衆のガス抜きをします。</p>



<p>でも、彼女は本当に魔女で</p>



<p>女王の采配で動く鳥打帽の配下として動いてました。</p>



<p>かっこいい</p>



<p>☆</p>



<p>旅の魔女と恋。と、カエル</p>



<p>魔女は血脈以外には、悪魔と契約を交わしてなることもある。</p>



<p>悪魔は、恋が成就したらわが手に、それまでは魔女として自由に</p>



<p>って契約を旅の魔女としてて、彼女の使い魔はカエルでした。</p>



<p>ある町で、恋しやすい旅の魔女が恋をして</p>



<p>その相手の調査を、カエルに命じます。</p>



<p>カエルは慣れたもので、情報通のカラスの親分に、脂身を土産に話をきき</p>



<p>すぐに、イケメンマッチョな男の住所を探り当てます。</p>



<p>でも彼には恋人がいて、でもその恋人は別れを選択します。</p>



<p>悪辣領主の画策で（ここらは是非本編で読んでね）</p>



<p>ちょうど、鳥打帽に監査官もきていたし</p>



<p>マッチョ男の恋人が、カエルにも優しいいい子だったので</p>



<p>鳥打帽に協力して、恋人の実家の借用書も処分して</p>



<p>ハピエンですね。</p>



<p>この話は、とっても面白かったです。</p>



<p>☆</p>



<p>探偵は珈琲の香りとともに</p>



<p>カフェをやってる魔女・イプリア</p>



<p>でも、コーヒーを上手にいれられるのは、つかい魔のセバルス君でした。</p>



<p>鳥打帽から、不可解な殺人事件の調査依頼を受けたイプリアが動きます。</p>



<p>深窓の令嬢、と呼ばれる魔女が、殺人だ、って明言したんだって。</p>



<p>飛び降り自殺、というのもあって、連続殺人になります。</p>



<p>そして、ある禁断の薬にたどり着くわけですよ。</p>



<p>これも、ちゃんと推理ものになっているので</p>



<p>是非、本編で堪能してください。</p>



<p>☆</p>



<p>善行は魔女の技ならず</p>



<p>ジルエッダという魔女が、よき魂を見つけて作った人形くん</p>



<p>彼のおかげで、森の生活が快適になって、魔女はご満悦ですが</p>



<p>この人形の魂が、善行の人で</p>



<p>上手にジルエッダを誘導して、森の民のために動きます。</p>



<p>薬を作らせたり</p>



<p>橋を作らせたり</p>



<p>山崩れ防止のためのダムを作らせたりね。</p>



<p>結果、魔女、ではなくて、善行の聖女になって</p>



<p>教会からの武力攻撃から救われちゃうの</p>



<p>面白かった</p>



<p>☆</p>



<p>駆け出し魔女は朝日の中を歩く</p>



<p>孤児院を訪れた鳥打帽が、魔女の素質のある子供を一人選びます。</p>



<p>イースイーズ。</p>



<p>魔女には師匠が必要なので、鳥打帽は緑の魔女にイースイーズを預けます。</p>



<p>超絶有名な魔女ですが、気難しくて有名で</p>



<p>でも、イースイーズには優しかった・・。</p>



<p>緑の魔女の友人は、ドラゴンのエール。</p>



<p>そして森で負傷した狼・サラテリと知り合い、友人となります。</p>



<p>日々が流れ、緑の魔女への仕事の依頼を、イースイーズが受けることに。</p>



<p>人間の失踪事件で、もめるか、とおもいましたが</p>



<p>イースイーズはちゃんと解決できました。</p>



<p>ここらは、本編で読んでね。</p>



<p>☆</p>



<p>緑の魔女は朝日の中で夢を見る</p>



<p>師匠の緑の魔女は、強大な力を持ってますが</p>



<p>そろそろ寿命らしいです。</p>



<p>魔女は、自分の死期がわかるのね</p>



<p>だから、弟子のイースイーズを</p>



<p>速く独り立ちさせ、出立させます。</p>



<p>見守るのはエールだけ。</p>



<p>昔、緑の魔女の使い魔だった鼠は</p>



<p>もう寿命で先に逝ってたのね。</p>



<p>素敵なお話でした。</p>



<p>緑の魔女の死をきいて</p>



<p>魔女たちがお悔やみに集まってきて</p>



<p>それをもてなすのはエールなのね。</p>



<p>って感じで読了</p>



<p>良かったな～</p>



<p>とってもおススメの一冊です</p>



<div class="wp-block-image is-style-default"><figure class="alignleft is-resized"><img data-recalc-dims="1" decoding="async" src="https://i0.wp.com/thumbnail.image.rakuten.co.jp/%400_mall/book/cabinet/5026/9784800295026.jpg?resize=102%2C150&#038;ssl=1" alt="" width="102" height="150"/></figure></div>



<p><a href="" target="_blank" rel="noreferrer noopener">魔女と使い魔の猫</a>posted with <a href="https://yomereba.com" rel="noreferrer noopener" target="_blank">ヨメレバ</a>アマラ/大熊まい 宝島社 2019年06月</p>



<p>☆</p>



<p>★</p>



<p>☆</p>



<p>☆</p>



<p>この記事が、読みたい本を見つけるヒントになったよ～、とポチして下さるとうれしいです 。</p>



<figure class="wp-block-image"><a href="https://book.blogmura.com/recommend/ranking/in?p_cid=10131699" target="_blank" rel="noreferrer noopener"><img data-recalc-dims="1" decoding="async" src="https://i0.wp.com/b.blogmura.com/book/recommend/88_31.gif?w=680&#038;ssl=1" alt="にほんブログ村 本ブログ おすすめ本へ"/></a></figure>



<p><a href="https://book.blogmura.com/recommend/ranking/in?p_cid=10131699">にほんブログ村</a></p>



<p>このブログは、読了した本のプロモーションを含んでおります。</p>The post <a href="https://bookslove.veteranmama.com/post-2182/">魔女と使い魔の猫　アマラ　魔女のお話の短編集ですが、世界観は一緒です。ネタバレ注意。</a> first appeared on <a href="https://bookslove.veteranmama.com">推し本探ブロ</a>.]]></content:encoded>
					
					<wfw:commentRss>https://bookslove.veteranmama.com/post-2182/feed/</wfw:commentRss>
			<slash:comments>0</slash:comments>
		
		
		<post-id xmlns="com-wordpress:feed-additions:1">2182</post-id>	</item>
		<item>
		<title>猫と竜（竜と悪魔と母猫）　アマラ　既刊から抜粋・改稿編。7篇+描きおろし+漫画</title>
		<link>https://bookslove.veteranmama.com/post-2179/</link>
					<comments>https://bookslove.veteranmama.com/post-2179/#respond</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[obatyama]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 25 Jun 2022 02:00:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[（あ～か～こ）作家＆作品レビュー]]></category>
		<category><![CDATA[ネタバレ注意]]></category>
		<category><![CDATA[猫と竜]]></category>
		<category><![CDATA[アマラ]]></category>
		<category><![CDATA[改稿]]></category>
		<category><![CDATA[抜粋]]></category>
		<guid isPermaLink="false">http://bookslove.veteranmama.com/?p=2179</guid>

					<description><![CDATA[<p>大好きなシリーズなんですが 抜粋本とか、改稿とか まじりあっちゃって 本作も、購入して読んだら、前に読んだ話が入っていて・・。 うう、皆さま...</p>
The post <a href="https://bookslove.veteranmama.com/post-2179/">猫と竜（竜と悪魔と母猫）　アマラ　既刊から抜粋・改稿編。7篇+描きおろし+漫画</a> first appeared on <a href="https://bookslove.veteranmama.com">推し本探ブロ</a>.]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>大好きなシリーズなんですが</p>



<p>抜粋本とか、改稿とか</p>



<p>まじりあっちゃって</p>



<p>本作も、購入して読んだら、前に読んだ話が入っていて・・。</p>



<p>うう、皆さまもお気をつけて・・。</p>



<p><a href="https://hb.afl.rakuten.co.jp/ichiba/0dd1fb6b.8a044ece.0dd1fb6c.812da1c0/?pc=https%3A%2F%2Fitem.rakuten.co.jp%2Fbook%2F16801787%2F&amp;link_type=text&amp;ut=eyJwYWdlIjoiaXRlbSIsInR5cGUiOiJ0ZXh0Iiwic2l6ZSI6IjI0MHgyNDAiLCJuYW0iOjEsIm5hbXAiOiJyaWdodCIsImNvbSI6MSwiY29tcCI6ImRvd24iLCJwcmljZSI6MCwiYm9yIjoxLCJjb2wiOjEsImJidG4iOjEsInByb2QiOjAsImFtcCI6ZmFsc2V9" target="_blank" rel="noreferrer noopener">猫と竜 竜と悪魔と母猫 [ アマラ ]</a> ←あらすじ</p>



<p>☆</p>



<p>猫と竜</p>



<p>母猫が4匹の子猫を育ててたら</p>



<p>巣離れ間際で、いきなり召喚されて消えちゃって</p>



<p>子供たちは仲良く大きくなりました。</p>



<p>でも、その中に一匹は炎を吐く竜で</p>



<p>魔法で化けられるようになると</p>



<p>羽のある猫となり</p>



<p>羽のあるおじさん、と呼ばれて</p>



<p>兄弟たちの子孫たちの守り手となりました。</p>



<p>という、この話の最初のエピですね。</p>



<p>猫たちは、ケットシーという魔物の一種で</p>



<p>その毛皮を乱獲する人間を懲らしめに城に竜が進軍したら</p>



<p>兄弟の子孫が、小さな子供を庇って立つので</p>



<p>許してあげました。</p>



<p>その子が王子さまで、ケットシーから魔法を習って偉大な王になりました。</p>



<p>☆</p>



<p>母猫と少女</p>



<p>母猫が召喚されたのは魔法学校の生徒の中の一人の少女で</p>



<p>魔法がへたくそなので、子育てとおんなじだわ</p>



<p>と、少女を教育して一流も魔法使いに育てました。</p>



<p>で、母猫が学校にいると、魔界とつながっちゃって</p>



<p>出てきたのがグレーターデーモン。</p>



<p>でもこの子、昔母猫が育てた子で</p>



<p>猫に化けると角が残るので</p>



<p>角のおじちゃん、と、母猫の子供たちに呼ばれてました。</p>



<p>そのまま、ダンジョンの主として管理することに。</p>



<p>☆</p>



<p>母猫と新米教師</p>



<p>母猫のスパルタで一級品になった魔法使いの少女は</p>



<p>宮廷魔術師になり、魔法学校の教師となります。</p>



<p>アンネロッサが教師している間</p>



<p>生徒が呼び出した使い魔を、母猫が教育します。</p>



<p>すばらしい。</p>



<p>☆</p>



<p>母猫の帰還</p>



<p>学院に猫じゃらしがあって、それは、猫たちが栽培してる、ってきいた母猫は</p>



<p>そこへ遠征します。</p>



<p>息子のグレーターデーモンの作ったゲートでね。</p>



<p>で、猫じゃらしの森は、昔、母猫が召喚された森で</p>



<p>戻ってきたら、そこに昔育てた竜がいました。</p>



<p>戻ってきたの？！って驚く竜の子に、年寄扱いしないの、って</p>



<p>にっこり叱る母猫でした（＾＾）</p>



<p>☆</p>



<p>悪魔と竜と母の日</p>



<p>またタビをお土産に、角のおじちゃんが、羽のおじちゃんのとこへ</p>



<p>遊びに来ました。</p>



<p>人間界の母の日の祝いを、母猫にもしてあげないか？って。</p>



<p>きいちごがプレゼントでした。</p>



<p>素敵ね</p>



<p>☆</p>



<p>空と海の大きな兄姉</p>



<p>やっぱり母猫に育てられたソラクジラは</p>



<p>白いネコに変身できます。</p>



<p>ヒレの兄さん、甲羅の姉さん。</p>



<p>それに、角のおじさんに、羽のはじさんね</p>



<p>4人の、魔物の兄弟が、仲良しなのがいいですね</p>



<p>☆</p>



<p>母猫とアンネロッサのお見合い大作戦</p>



<p>羽の猫と角の猫の二人の息子に</p>



<p>花嫁をあてがいたい、って母猫が決めて</p>



<p>アンネロッサをお供に、旅に出ます。</p>



<p>いろいろありましたが、二人？は結婚する気がないし</p>



<p>で、見つけた相手は</p>



<p>一人はオスだし、一人は卵をあっためるという子育て真っ最中でした。</p>



<p>人間界のおばさんたちに</p>



<p>1度でまとまるわけないのよ～って言われて</p>



<p>またトライする気満々の母猫でした（＾＾）</p>



<p>☆</p>



<p>描きおろし・母猫と子猫たち</p>



<p>羽の竜がまだ小さくて、育てられてる頃のはなしね。</p>



<p>☆</p>



<p>描きおろし漫画・ママにゃんのいつものいちにち</p>



<p>けっこう忙しいです。</p>



<p>☆</p>



<p>って感じで読了。</p>



<p>中にいくつか、読んだことのある話がありましたが</p>



<p>母猫を主体にした編成の1冊でした。</p>



<p>お話じたいに文句はないんです。</p>



<p>でも。エピのまとめがとっちらかっちゃってる</p>



<p>重複買いしちゃうのでね。</p>



<p>このブログとか見て、読みたい本をちゃんと選んで購入するのを</p>



<p>オススメしたいと思います（＾＾）</p>



<div class="wp-block-image is-style-default"><figure class="alignleft is-resized"><img data-recalc-dims="1" decoding="async" src="https://i0.wp.com/thumbnail.image.rakuten.co.jp/%400_mall/book/cabinet/9677/9784299019677_1_2.jpg?resize=103%2C150&#038;ssl=1" alt="" width="103" height="150"/></figure></div>



<p><a href="" target="_blank" rel="noreferrer noopener">猫と竜 竜と悪魔と母猫</a>posted with <a href="https://yomereba.com" rel="noreferrer noopener" target="_blank">ヨメレバ</a>アマラ/大熊 まい 宝島社 2021年08月06日頃</p>



<p>☆</p>



<p>★</p>



<p>☆</p>



<p>☆</p>



<p>この記事が、読みたい本を見つけるヒントになったよ～、とポチして下さるとうれしいです 。</p>



<figure class="wp-block-image"><a href="https://book.blogmura.com/recommend/ranking/in?p_cid=10131699" target="_blank" rel="noreferrer noopener"><img data-recalc-dims="1" decoding="async" src="https://i0.wp.com/b.blogmura.com/book/recommend/88_31.gif?w=680&#038;ssl=1" alt="にほんブログ村 本ブログ おすすめ本へ"/></a></figure>



<p><a href="https://book.blogmura.com/recommend/ranking/in?p_cid=10131699">にほんブログ村</a></p>



<p>このブログは、読了した本のプロモーションを含んでおります。</p>



<p></p>The post <a href="https://bookslove.veteranmama.com/post-2179/">猫と竜（竜と悪魔と母猫）　アマラ　既刊から抜粋・改稿編。7篇+描きおろし+漫画</a> first appeared on <a href="https://bookslove.veteranmama.com">推し本探ブロ</a>.]]></content:encoded>
					
					<wfw:commentRss>https://bookslove.veteranmama.com/post-2179/feed/</wfw:commentRss>
			<slash:comments>0</slash:comments>
		
		
		<post-id xmlns="com-wordpress:feed-additions:1">2179</post-id>	</item>
	</channel>
</rss>
